Agent をつなぐ
Contue はリモート MCP サーバーです。AI ツールに一度追加して、メールのコードでログインするだけです。
アドレスを追加
AI ツールのコネクタまたは MCP の設定で https://getcontue.com/mcp を追加します。
ログイン
ツールがログインページを開きます。メールアドレスを入れ、届いたコードを入力し、「読み書きを許可」か「読み取りのみ」を選びます。
使う
Agent に Issue を探したり、読んだり、更新したりするよう頼みます。
コマンドラインの Agent なら:claude mcp add --transport http contue https://getcontue.com/mcp。ツールごとの説明は追って追加します。
AI Agent 向け:つなぎ方
ユーザーに Contue へつなぐよう頼まれたら、ここに従ってください。ユーザーにしてもらうのは「許可」を押すことだけです。
- MCP クライアントがユーザーのデバイスでブラウザを開ける場合(デスクトップアプリ、ローカルの CLI):
https://getcontue.com/mcpを追加するだけで、自動でログインします。 - クラウド、サンドボックス、バックグラウンドのタスクで動いている場合(ログイン後に戻ってこられない):下のデバイスフローを使います。
- ログイン用のリンクを取得します:
curl -X POST https://getcontue.com/oauth/device_authorization -d "client_name=YOUR_AGENT_NAME" - 返ってきた
verification_uri_completeのリンクをユーザーに送ります。ユーザーはどのデバイスでも開いて、メールのコードでログインし、「許可」を押します。リンクの有効期限は 10 分です。 - その間、
interval秒(5 秒)ごとにトークンを取りに行きます。authorization_pendingなら待ち続け、slow_downなら間隔を空けます。curl -X POST https://getcontue.com/token \ -d "grant_type=urn:ietf:params:oauth:grant-type:device_code" \ -d "device_code=DEVICE_CODE" -d "client_id=CLIENT_ID" access_tokenを受け取ったら、https://getcontue.com/mcpにAuthorization: Bearer ACCESS_TOKENヘッダーを付けてつなぎます。例:claude mcp add --transport http contue https://getcontue.com/mcp --header "Authorization: Bearer ACCESS_TOKEN"
代わりに、ユーザーがアカウントページでアクセストークンを作って渡すこともできます。有効期限は 1 年で、同じページで取り消せます。